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10月, 2023の投稿を表示しています

ブログ5 プロジェクトのレポート

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                プロジェクトのレポート   プロジェクトのために、私のグループがアメリカのラーメン屋について調べました。ラーメンはおいしくて、種類が多いので、世界中で広く親しまれています。私達はアメリカのラーメン屋で食事をしますから、アメリカのラーメン屋の店員の仕事経験やアメリカ人のお客様の違いやコロナの影響について知りたいです。私はアーバインというアジア系アメリカ人が多い町に高校に通って、できた日本人の友達は色々な和食レストランで働きます。九州出身の上田弦貴さんは今までチェフとして四年間ぐらいコスタメサにある一幸舎というラーメン屋で働いています。一幸舎の本店は九州で、今中国や台湾やアメリカなど色々な国でラーメンを提供しています。私達は車で一時間でアーバインへ運転して、インタビューをしてくれました。インタビューの前に、私達はそれぞれ三つの質問を用意しました。その上、私は上田さんとインタビューについて連絡して、質問のリストを送りました。 まず、バーバーさんが上田さんの仕事の感じとラーメンのレシピについて聞きました。上田さんは大変だけど、楽しい経験だと思っています。また、日本で働くことと比べれば、日本の方は厳しいに違いないと言いました。レシピと言えば、日本のと比べると多分同じだけど、アメリカで売られている豚骨ラーメンの作り方はちょっと違うんです。日本で豚骨の臭みを残して提供するところが多いですが、アメリカではほどんど消してから提供します。それ以外、特別なことがないんです。次に、キャリさんがアメリカ人のお客様の違いについて聞きました。上田さんはアメリカ人のお客様が追加のトッピングを頼まれることが多いことに気がつきます。特に、上田さんはアメリカ人のお客様が好きな野菜などのトッピングは日本人のお客様はあまりしない気がします。その上、箸を使わないお客様もいらっしゃいます。その場合はフォークを提供してさしあげます。最後に、私はコロナの影響と上田さんの給料について聞きました。コロナの間、材料の値段が上がって、やっぱりラーメンの値段も上がりました。その上、お客様がラーメンで食事をしることを許されなかったから、売り上げが大幅に下がってしまったんです。その前に、上田さんの時給は14ドルでチップは大体1日80$ぐらい貰っていました。コロナの間、変わらなくて、チップは下が...

ブログ4 日本への外国人観光客と日本からの海外観光客

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  日本への 外国人観光客と日本からの海外観光客   ジョ•マイケル   日本の政府は去年の十月から、日本の国境を再開して、外国人観光客が日本に旅行するようになりました。今年の春休みに、私は初めて日本に旅行しました。その経験がよかったので、夏休みに日本に二回目の旅行をしました。私は日本の旅行に興味があるので、日本の観光客について調べたいと思っています。 https://www.mlit.go.jp/kankocho/siryou/toukei/in_out.html  この棒グラフは日本の観光庁が2022年に行った、日本への外国人観光客数と日本からの海外観光客数についての調査結果を表したものです。これによると、まず、2003年に日本への外国人観光客数は521万人で、2019年に3188万人に増えてくるとなっています。次に日本からの海外観光客数は2003年に1330万人で、2019年に2008万人に増えてくるとなっています。2003年から2019年まで、どちらの人数も増えてきました。ところが、2020年から2023年まで、どちらの人数も大幅に下がりました。2003年よりどちらの人数も少ないことに気がつきました。でも、私はそんなことに驚きません。2019年の冬から2022年の秋までコロナを守るために日本の政府が日本の国境を閉めました。そのためもちろん日本への外国人観光客数も日本からの海外観光客数も大幅に下がりました。この調査で、2003年から2019年まで日本への外国人観光客数も日本からの海外観光客数も多く増えたということが分かりました。日本への旅行は人気になってくるということが考えられます。コロナの間、国境を閉めたので、人数が大幅に下がったということが分かりました。2022年10月に日本の国境を再開してしまったんです。それから、どちらの人数も多く増えていくと思います。  日本に旅行した時、たくさんの外国人観光客を見られました。ですから、2023年の調査結果を見てみたいです。今年の人数の方は去年よりすごくなっているような気がします。自分を例に挙げても、いつも高校の卒業の後の夏休みに日本に旅行しようと思いました。でも、コロナの間、日本に旅行できませんでした。ですから、その代わりに、今年は日本に旅行しました。