ブログ5 プロジェクトのレポート
プロジェクトのレポート プロジェクトのために、私のグループがアメリカのラーメン屋について調べました。ラーメンはおいしくて、種類が多いので、世界中で広く親しまれています。私達はアメリカのラーメン屋で食事をしますから、アメリカのラーメン屋の店員の仕事経験やアメリカ人のお客様の違いやコロナの影響について知りたいです。私はアーバインというアジア系アメリカ人が多い町に高校に通って、できた日本人の友達は色々な和食レストランで働きます。九州出身の上田弦貴さんは今までチェフとして四年間ぐらいコスタメサにある一幸舎というラーメン屋で働いています。一幸舎の本店は九州で、今中国や台湾やアメリカなど色々な国でラーメンを提供しています。私達は車で一時間でアーバインへ運転して、インタビューをしてくれました。インタビューの前に、私達はそれぞれ三つの質問を用意しました。その上、私は上田さんとインタビューについて連絡して、質問のリストを送りました。 まず、バーバーさんが上田さんの仕事の感じとラーメンのレシピについて聞きました。上田さんは大変だけど、楽しい経験だと思っています。また、日本で働くことと比べれば、日本の方は厳しいに違いないと言いました。レシピと言えば、日本のと比べると多分同じだけど、アメリカで売られている豚骨ラーメンの作り方はちょっと違うんです。日本で豚骨の臭みを残して提供するところが多いですが、アメリカではほどんど消してから提供します。それ以外、特別なことがないんです。次に、キャリさんがアメリカ人のお客様の違いについて聞きました。上田さんはアメリカ人のお客様が追加のトッピングを頼まれることが多いことに気がつきます。特に、上田さんはアメリカ人のお客様が好きな野菜などのトッピングは日本人のお客様はあまりしない気がします。その上、箸を使わないお客様もいらっしゃいます。その場合はフォークを提供してさしあげます。最後に、私はコロナの影響と上田さんの給料について聞きました。コロナの間、材料の値段が上がって、やっぱりラーメンの値段も上がりました。その上、お客様がラーメンで食事をしることを許されなかったから、売り上げが大幅に下がってしまったんです。その前に、上田さんの時給は14ドルでチップは大体1日80$ぐらい貰っていました。コロナの間、変わらなくて、チップは下が...